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故障したモニター(ディスプレイ)を処分

2017年8月11日 - Posted by reibo - Inside [PC] PC   このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加
11 8月.

故障したモニター(ディスプレイ)を処分しようと、いろいろ調べてみたところ…。

*関連記事:PC用ディスプレイを新調

まず、地元自治体の粗大ごみでは、PC本体や関連製品を一切受け付けていないらしい。リサイクル法をタテに、メーカーやPC3R(パソコン3R推進協会)に丸投げということですかね。。
普段から何かとお役所体質で、やる気を感じられない自治体なので致し方なし?
国内のPCリサイクルを一手に担うPC3R(パソコン3R推進協会)サイトを見ると、製品に「PCリサイクルマーク」があれば、メーカーが無償回収する仕組みとのこと。「PCリサイクルマーク」は「平成15年(2003年)10月以降に販売された家庭向けパソコンに貼付」と書かれているけれど、ウチの富士通サーバー機には、そんなもの付いてないぞ…。法人向け販売ルートの製品だから?
また、モニター単体商品にも付いていないと思われ(今回購入したLGのモニターにも、そんなマークはない)。2003年以前の製品なので、そもそも無関係なのですが。
マークのない製品はメーカー回収が原則らしい。LGのサイトを見ると、なるほど、リサイクル対応のページがありました。回収は有料で、ディスプレイは一律3,000円!(えー、高いよ)
PC3R(パソコン3R推進協会)でも受け付けていますが、こちらは回収費用がさらに高く、ディスプレイは一律4,000円!!(なんですかそれは)
メーカーや協会へ発送する送料込みらしいので、1,000円ぐらいは送料分でしょうが…。

物置の奥にはさらに古いCRTディスプレイもあるので、ついでに処分しようかと思っていたのですが、こちらはPC3R(パソコン3R推進協会)扱いで5,000円!!! メーカーは既にディスプレイ事業から撤退しているHYUNDAIなので、メーカー回収は不可能。(ちなみにLGのメーカー回収だと4,000円らしい)
両方合わせたら、新しいモニターの購入金額より高いじゃないか。そんなの無理。
というか、モニターは“あちらの国”の製品ばかり使ってきたのか…。

さらに調べると、無料回収してくれる業者がいくつかあるらしい。

なんだかセンスのないネーミングが多いなぁ(苦笑)。
いずれもリサイクル~中古販売がメインらしいけれど、売れない製品は解体処分するんでしょうね。レアメタル等のことを考えれば、PC本体や関連機器は「お金を出して買いたい」ぐらいのモノなのかも。
ただし、ディスプレイで扱えるのは液晶のみ。CRTは、どこも不可。割に合わないんでしょう。
仕方なくCRTモニターの処分は諦め(物置で放置)、液晶モニターだけパソコン処分.COMで処分することに。連絡や申込みは不要、着払い宅急便で送りつければいいらしいので、勝手に送りました(苦笑)。物置にあった巨大な外箱(昔の箱は何かと大きかった)も処分でき、ちょうどいいかと。1週間経っても連絡はないので、無事に受け付けられたと思われ。

まぁでも、いろいろ面倒な世の中ですねぇ。これじゃ不法投棄が後を絶たないわけだ…。

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PC用ディスプレイを新調

2017年7月19日 - Posted by reibo - Inside [PC] PC   このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加
19 7月.

長年使ってきた液晶モニター(LG:FLATRON 575MS)が、真っ白な画面に…。電源オンオフを繰り返すと復活したりはするものの、しばらくするとまた真っ白に…。
WindowsXP時代から使い続けてきただけに、寿命でしょうね。ここ数年は「これだけ故障もせずに長持ちするなんて、異常だ」と思っていたりも(苦笑)。
購入当時は、まだモニターといえばブラウン管が主流で、液晶モニターなど珍しかった頃。正確な年月日は覚えていませんが、間違いなく10年以上前! や、モニターの寿命って、フツーどれぐらいなの? それ以前に使っていたブラウン管モニターは、どれもそこまで長持ちしなかったですって。

*追記
本体裏を見ると2000年製。物置から外箱を探し出すと伝票が貼られていて、購入は2001年3月。16年も前だったのか…。かなり酷使したはずなのに、16年も壊れなかったのか…(驚
購入店は大阪のラディカルベース。(自分用の備忘録)

何の変哲もない15インチの4:3モニターでしたが、特に不満もなく。なので、「今どき4:3のモニター!?」といわれるような今の今まで、使い続けてきたわけで。
とはいえ、映らないものは仕方がない。遂に買い替えなければ。
慌てて通販サイトを見回し、とりあえず安くて、そこそこ使えそうなモノを探しました。超久々に見るモニター市場は、IPS液晶モデルの価格崩壊に驚かされて。
でも、やっぱり安いほうがいいので、ごくごくフツーの21.5インチ、LGの22M47VQ-Pを選択。

*簡単なスペック&特徴(公式サイトより引用)
画面サイズ/21.5インチ
アスペクト比/16:9
パネル・タイプ/TN
表面処理/ノングレア
有効表示領域(幅×高さ)/476×268 (mm)
解像度/1920×1080
画素ピッチ/0.248×0.248 (mm)
表示色/約1,677万色
視野角(水平/垂直)/170°/160°(CR≧10)
輝度/250cd/㎡
コントラスト比/最大5,000,000:1(通常1,000:1)
応答速度/2ms(GTG High)
フリッカーセーフ
ブルーライト低減モード
入力/D-SUB・DVI・HDMI(切替可)
メーカー保証/3年間

LG モニター ディスプレイ 22M47VQ-P 21.5インチ/フルHD/2ms/TN 非光沢/HDMI端子付/ブルーライト低減機能LG モニター ディスプレイ 22M47VQ-P   楽天市場でLG:22M47VQ-Pを探す

購入店:NTT-X Store
購入金額:8,980円(税込/送料無料/クーポン割引:3,202円)

ちょうどNTT-X Storeがセール期間中で、通常よりもお安く買えました(^^;;
本音を言えば「どうせ買い換えるならWUXGA(1920*1200)がいい」のですが、値段が跳ね上がるので…。大人しく1920*1080で妥協しました。
LGにしたのは価格の安さと、前のモニターもLGだったから。驚くほどタフな耐久性(超絶ハイコストパーフォーマンスともいう)を目の当たりにしたため、今回も長持ちしてくれればいいなと。まぁ、昨今の情勢では、あちらの国の製品に何かと思うところもありますが…。(だから安い=安くしないと売れないのでしょう)

使用感は、予想通りフツー。いたってフツー。4:3から16:9に変わって不慣れな面もあるため、まともに評価できないとも。。。
贅沢を言えばキリがないので、画質に不満はないということで。デジタル(DVI)接続なら。
これまでのモニターはアナログRGB(D-SUB)接続のみだったので、初めてのDVI接続! 時代錯誤も甚だしいわけですが、なるほどスッキリ画面で見やすい(当社比)。が、オンボードVGAがアナログRGB(D-SUB)にしか対応していないサーバー機は、当然アナログ接続に。
(このモニターはDVI、HDMI、D-SUBの各入力対応で、計3台のモニターを繋いで切り替えられます)
で、このアナログ接続した画面の汚いこと…。文字も滲んで、長時間の使用には耐えられない。。。まぁ、サーバー機なので「見えればいい」んですけれどね。
なわけで、「いちおうアナログ接続も可能なデジタル専用モニター」的な性格かと。安価な製品ですし、コストダウンのしわ寄せがアナログ回路に集約されている? そもそもオンボードVGA(ATI ES1000)がロクなもんじゃないので、そのアラが前の古いモニターではわからなかったというだけかもしれません。

ちなみに、サーバー機の解像度がどうあがいても1280*1024にしか設定できず、四苦八苦したのは秘密です。ドライバを入れ替えるなどいろいろ試した挙句、オンボードVGAが4:3解像度にしか対応していないことに気づくというオチで。
一昔前の業務用サーバー機なので、当然といえば当然なのですが。

*追記
アナログ接続orデジタル接続やオンボードVGAは画面の滲みと無関係で、解像度が1920*1080(推奨)か1152*648以外だと汚い画面になってしまう現象でした。
Windows側の設定をいろいろいじっても解消されず、どうやら「液晶ディスプレイとは、そーゆーもの」(推奨解像度以外では画面がボヤけるもの)らしいですね。今までは古い液晶モニターの推奨解像度1024*768しか使っていなかったため、気づかなかっただけなのか。。。
どうしてもイヤなら、サーバー機にもVGAカードを載せればいいのだけれど…。気が向いたら、ハードオフのジャンク箱でも漁ってみよう。

画質の設定項目が豊富で、豊富すぎて、とても複雑で、いやもう訳わからんなのはご愛嬌。オリジナルの調整機能が複数あり、こちらをオンにするとあちらが調整不能(自動調整のみ)になり…。落ち着いた画質にするまでの調整には、かなり時間がかかりました。
もう一度ゼロからやれと言われても、たぶん無理。
紙の取扱説明書はペラ紙1枚で、書かれているのは接続と足の付け方のみ。細かいことは付属のCD-ROMを見ろと(裸のディスクが1枚だけポンと入っていて、驚いた)。今どきの製品は、多かれ少なかれこんなもんですかね。

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SeagateにRMA申請・その2(受領編)

2014年10月09日 - Posted by reibo - Inside [PC] PC   このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加
09 10月.

 SeagateにRMA申請・その1(申請・発送編)からの続き。

 さて、届いた荷物は意外に小さな段ボール箱がひとつ。
 中には、代替品HDDが2台入っていました。RMA申請や発送は2台別々でも、代替品は2台一緒に送られてくるのね。梱包材を見る限り、5台までは同じ荷物で発送してくるのでしょう。

 RMA代替品HDD RMA代替品HDD_2
 【↑ (左)段ボール箱を開けて真上から見た図 (右)上部の蓋を外すと、HDDが2台】

 RMA代替品HDD_3 RMA代替品HDD_4
 【↑ (左)梱包材はプラスチック製。華奢に見えて、意外なほどガッチリ固定されているためHDDが動くことはない。次回RMA申請時に再利用できるので、箱と合わせて捨てずに保管しておく。「次回」がないことを願いますが…】

 RMA申請したST3000DM001-1CH166、ST4000DM000とも現行製品なので、代替品も同じ製品が送られてきました。

  • ST3000DM001
    • (旧)1CH166-300/FW:CC24/Product of:China
    • (新)1CH166-572/FW:CC46/Product of:China
  • ST4000DM000
    • (旧)1F2168-300/FW:CC52/Product of:Thailand
    • (新)1F2168-568/FW:CC54/Product of:China

 どちらも中国製なのが、何となく「外れ」感を漂わせていたり(苦笑)。
 ファームウェアのバージョンが上がっているので、安定感が増したと信じませう。

 RMA代替品HDD_5 RMA代替品HDD_6
 【↑ HDDのラベルを見れば、一目でRMA代替品だとわかる(苦笑)。なぜか、ST3000DM001は「Recertified Product」、ST4000DM000は「Certified Repaired HDD」と名称が異なる】

 とりあえず、回転数が高く発熱も大きいST3000DM001は予備として保管し、ST4000DM000のほうをサーバー機に組み込んで稼働。当然ですが問題なし。これでサーバーはHDD全6台中、システムドライブ兼用の2TBを除く5台が4TBで統一されたことに。

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SeagateにRMA申請・その1(申請・発送編)

2014年10月09日 - Posted by reibo - Inside [PC] PC   このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加
09 10月.

 不調となったHDD3台のうち、保証期間内だったST3000DM001-1CH166とST4000DM000を、RMAに出しました。
 Seagateの保証の確認ページから記入を進め、RMAの申請へ。
 複数台のHDDを申請する場合のリンクも貼られていますが、そちらに進むと、うまくいきません。結局は1台毎に申請しなければならず、最初から1台ずつ申請しても同じ。面倒でも、二度手間に。

 RMA申請ページ RMA申請ページ2

 送付先は千葉とシンガポールから選択できるので、もちろん千葉を。送料が違いますからね。
 入力画面は、全て英語で記入すること。住所も、日本語表記とは逆の手順で。電話番号は頭の0を省き、+81を付記。
 例えば、「〒100-0001 東京都東京市東京町1-1-1 山田太郎」(電話:012-345-6789)なら、

 Taro Yamada
 1-1-1
 Tokyo-chou
 Tokyo-shi, Tokyo 100-0001
 Japan
 +81-12-345-6789

 となります。
 申請が済むと、記入したメールアドレス宛てに「Order Acknowledgement for order#*******」と題されたメールが届きます。
 (申請が2台なので、メールは同じ内容のものが2通届く。その後の連絡も同様)
 本文は言語コードをどう変更しても文字化けで読めませんが、全ての内容は添付されたpdfファイル「ORDER CONFIRMATION」に記載されているので大丈夫。英語の文章ですが、要点だけチェックすれば、全て翻訳する必要はないと思われ。

 続いて、発送手続きへ。
 発送先の住所は以下の通り。

UPS Suppy Chain solution(Japan),Co.,Ltd
Shiroi Distribution Center
322 Aza Uchiyama,Nauchi Shiroi City
Chiba, Japan 270-1407
Japan

 千葉へは日本国内の発送なので、通常の宅急便・送り状に日本語・手書きでもOK。

〒270-1407
千葉県白井市名内字内山322
白井ディストリビューションセンター
UPSサプライチェーンソリューションジャパン(株)

 wikiなどには電話番号も明記されていますが、RMA申請画面や、申請後に届くメールに電話番号の記載は一切なし。
 現在は電話対応をしていない可能性もあるので、敢えて記入せずに発送しました。郵便番号さえ記入されていれば、電話番号は無記入でも大丈夫なので。
 また、送り状の「品名」欄には「ハードディスク」と記入し、申請受付されたRMA番号を「RMA番号:********」のように付記しておきました。
 梱包方法はネット上に様々な情報が上がっていますが、千葉への国内発送なら、自己流でも大丈夫なようです。国内の宅急便は、海外発送と違い荷物の扱いが丁寧ですからね。

  1. 購入時にHDDが入っていた、半透明の静電気防止袋に入れる。
  2. やはり購入時に入っていた、袋状のエアキャップ(プチプチ)に入れる。これで購入時の梱包状態に。
  3. 適当な大きさの段ボール箱に、他の通販購入物などに入っていた梱包材を敷き詰める。エアキャップや新聞紙などではなく、クッション性のあるものを使う。
  4. HDDを入れ、上下左右に上記のクッション性・梱包材を詰め込む。箱の中でHDDが動かないようにすることが肝心。
  5. 箱も梱包材も再利用品なので、梱包にかかった費用は0円。
  6. 念のため、箱の外部は開口部だけでなく底部や四隅も荷造りテープで補強しておく。「きちんと荷造りしたぞ」的な姿勢をアピール。

 HDDが2台なので一緒に送れば送料1個分で済むのだけれど、そうしていいのかどうかがわからず、2個の荷物に分けました。RMA番号はHDD1台毎に発行されるので、ひとつの荷物にまとめたおかげで「申請受付不可」にでもなったら嫌だもの。
 東京から千葉への発送なので、ヤマト宅急便の送料は1個656円(60サイズ)。2個なので1312円かかりました。

 発送が土曜夜で、月曜の午後には受領とRMA受付完了のメール「Receipt Order Acknowledgement for order#******」が届きました。東京から千葉なら翌日配送ですが、ちょうど日曜なので1日遅くなったのでしょう。
 添付されたpdfファイル「RECEIPT ACKNOWLEDGEMENT」を見れば、RMA申請が無事に受け付けられたとわかります。

 RECEIPT ACKNOWLEDGEMENT

Total Requested Quantity : 1
Total Clean Received Quantity : 1
Total Expected Not Received Qty : 0
Total Discrepant Quantity : 0
Total Return Unrepaired Quantity : 0
Total OOW Charges : 0

 「Total Return Unrepaired Quantity」の数値がカウントされていると(0以外だと)、「RMAを受け付けられない」という意味らしい。
 その後も長々と説明文が続きますが、要はRMA受付不可だった場合の対応ですね。送付したHDDの所有権を放棄するか、直接引き取りに行くか、送料自己負担で返送してもらうかを選んで連絡しろ云々。RMA申請が受け付けられたなら、何もせず待っていればOK。
 翌日(火曜)には、シンガポールから代替品HDDを発送したとのメール「Ship Advice for Shipper Number********」が届きました。噂通りの迅速さ。壊れるのも迅速なのは勘弁だけれど(苦笑)。千葉のUPSサプライチェーンソリューションジャパンは受付業務を行うだけで、メールや代替品HDDはシンガポールのSeagateオフィスから送られるようです。
 ちなみに、荷物の運送会社はUPS。UPSサプライチェーンソリューションジャパンがRMAの受付代行を担っているのだから、当然ですね。UPSの(日本国内での)配送は不評なようですが、ウチの場合は東京でも23区外だからなのか、ヤマト運輸の代行配送だったので問題なし。
 火曜にシンガポールから発送され、木曜には配達・受領。航空便なので爆速!

 UPS荷物追跡情報
 【↑ UPSのサイト上で荷物を追跡できる。シンガポールから中国・深圳を経由して成田へ】

 SeagateやHGSTのRMAは千葉に送付すればいいので便利ですが(HGSTのRMAもSeagateと同じUPSサプライチェーンソリューションジャパンが代行)、Westerm Digitalの場合はシンガポールに直接送らなければならないので面倒かも。梱包もいい加減にはできないし、送付状も全て英語で用意し、国際発送なので送料も倍以上かかってしまうわけで。
 RMAだけを考えるなら、WDよりSeagateやHGSTを選ぶべきでしょうね。

 長くなったので、SeagateにRMA申請・その2(受領編)に続く。

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不調の3TB・HDD、ST3000DM001-9YN166が完全に死亡

2014年10月04日 - Posted by reibo - Inside [PC] PC   このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加
04 10月.

 不調になったHDD3台のうち、保証期間切れでRMAに出せないST3000DM001-9YN166の修復作業を開始。
 4月の不調時と同様にHDAT2を走らせてみれば、あまりにも不良セクタが多いためか、遅々として進まず。
 開始から30時間が経過しても進捗状況は25%で、もう諦めました。

 ST3000DM001-9YN166_HDAT2経過
 【↑ 進捗25%の時点でバッドセクタ数は32,128。増え続ける不良セクタに修復が追いつかない状態】

 その後は、とうとうBIOSでも正常認識されないほどの重傷に。大事なファイルだけは早めに救出しておいたため無事なものの、約2TB分のファイルが救出不能。捨てるのも面倒な不燃ゴミと化しました。
 まだ策はあるかもしれませんが、対応に疲れたので放置。いい加減にして欲しいわ…。

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